趣味

ゴルフとクルマ

おはようございますsun オフィスタマcatです。

女性のゴルフブームが起こり、いまではその人気が一過性のモノではなく、定着しつつあります。

ゴルフの道具選びはひとりで出来なくても、ウェア選びはビギナーにも出来るのが魅力のひとつ。

まだまだ超ビギナーの私も、

ゴルフ関連golfのソフト系アイテムshoeは、自分の目でお気に入りを探すことが出来るようになりました。

ハード系はひとりでは選べない・・・

けど、

ソフト系はひとりで選ぶことができる!

だから、

ゴルフはビギナーでも参加しやすいclover

これは、クルマの分野に置き換えても大事な要素だと思います。

ひとりで選ぶことができる、ソフト系のアイテムが増えれば増えるほど、

ハード系へ興味を持つための準備する時間が増えていくと思います。

クルマ系の分野も、より多くの人が、自分で選ぶことができるアイテムを用意して、

使い方、楽しみ方レシピを発信していく必要があると考えています。

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読者モデルの選び方

おはようございますsun オフィスタマcatです。

今日は、オフィスタマの大事な読者モデルについてのお話しを・・・。

読者モデルribbonのことを、省略して、“読モ”なんて呼び方でいまや浸透していますが、

オフィスタマのモノつくりの基盤は、

1996年、最初に出会った、読者参加型の雑誌にあると言っても過言ではありませんsun

それまでは少なからず、読者に良質な情報を伝える=教えてあげる・・・、

という少し上目線な部分もあったと思います。若かりし頃とはいえ、大反省点sweat01

それを完全に読者視点でつくることの大切を教えてくれたのは、

当時の編集長であり、読者のみなさんでしたtulip

いまでは主婦系のマガジンも、10代のマガジンも、

多くの読者モデルが各メディアを代表する発信者として、活躍していますよね。

クルマの分野に関わる機会が多い、オフィスタマでの読者モデルの選び方は、とてもシンプルheart02

読者モデルにお願いする基準は、実際に、ふだんクルマに乗る時間があるかたです。

運転するシーンを撮影するときは、ふだん、クルマに乗っているかたが大前提。

ふだんクルマの運転はしないけど、乗る機会があるかたには、

助手席や後部座席でくつろいでいるシーンに登場してもらっています。

ふだん、クルマに乗っていないかたが、運転席に座って撮影すると、

どうしても、慣れていない違和感coldsweats01が出てしまうので、

正直な感想&表情を撮影するために、

登場するかたのリアルな車生活にそった、登場の仕方をしてもらっていますtulip

何より、クルマという共通の話題を通して、

各自のライフスタイルにそった、会話はたのしいもの。

ときには女性同士の集まりだと、恋愛の話やら家族の話やら育児の話に脱線することもありますがcoldsweats01

それもまた、たのしい企画につながるための潤滑油だったりします。

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