住まい・インテリア

オフィスタマのという名前

おはようございます。オフィスタマのタマです。

オフィスタマは長年、ホームページももたずに、

紙媒体を中心にお仕事をしてきました。

だから周囲からも「マニア」な事務所だね・・・happy01noteと、よく言われています。

そう、ほぼ、99%口コミ。

じつは、屋号の「オフィスタマ」も、ある大きな仕事をする際に、

必要に迫られて、ノリと勢いでつけてしまいました。

最初は個人名でもよかったはずなのですが、

実際に某社の経理を通す段階で、

「ごめん、やっぱり、個人名は厳しいので、会社名にしてくれる?」と。

「社印もおしてほしい」と。

でも、完全無敵の個人事務所。

すぐに会社をつくるって言ってもどうしたらいいんだろう・・・と、オロオロしていたら、

「屋号でだいじょうぶ。とりあえず、屋号の印鑑だけはヨロシクねheart」。

んー、んー、じゃ、オフィスタマでいいや!と、とっさに言ってしまったのがきっかけ。

印鑑は即日仕上げのはんこ屋様でお願いしました。

それ以来、印鑑も勢いで作成してしまったので、

何か必要なときのみ、オフィスタマと名乗ってきたワケです。

ところが、それをきっかけに、オフィスタマと名乗る機会が増え、

だんだんと、安易につけた屋号を、後悔しはじめました・・・despair

「オフィスタマのタマだって( ^ω^ )プッ」と、ひとり突っ込み。

いや、きっと、私だけじゃないはずだ「(*≧m≦*)ププっ」としちゃう人。

オフィスタマ自体はいいのですが、

自分の名前に“tama”が入っていることが恥ずかしいというかwobbly

親につけてもらった名前を、変えたいなぁーと真剣に思ったり。

そんなワケで、名づけた張本人が、慣れるのに時間がかかりました。

つい、うっかりで、名前はつけてはいけませんね。

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充実ライフ・ドライブのススメ

シンプルイズベスト!と、

クルマの中にあれやこれやとモノを置くことはNGというかたもいらっしゃると思いますが、

ドライブに行くときは、目的地にあわせたモノやドライブテーマに合うモノ、

または車内空間を共有するパッセンジャーに見合うアイテムが

あるとますますドライブが楽しい時間になるはずですrvcardash

目的地にあわせたモノというのは、例えばスノボsnowに行くなら、濡れたウエアを入れる

収納ケースがラゲッジルームにあると重宝しますし、

ドライブのテーマが、例えば“星見ドライブshine”なら、折り畳みのチェアとブランケットがあると便利です。

近ごろブランケットは、

使わないときはクッションに早変わりするタイプのモノもあるので、

ふだんはクルマの後部座席にクッションとして置いておくのも手。

そしていちばん大事なのは、誰と車内空間をシェアするか。

ひとりのとき、家族と、恋人と、仲間と・・・など、

乗る人によって、車内に用意したいアイテムも変わってきます。

ひとりなら、かゆいところに手が届く「孫の手」的なアイテムがオススメ。

例えば、自分のクルマのドリンクホルダーに、500mℓの紙パックの飲物が

入らないなら、500mℓの紙バックがピッタリと収まる、カー用品のドリンクホルダーを

装着すると便利ですし、携帯の充電が切れたときは、

車内のシガーソケットから電源がとれる携帯充電器も車内に用意しておくと、

いざっ!というときに、心強いアイテムになるはずです。

仲間同士でロングドライブを楽しむなら、車内専用のルームシューズを用意しておくのも

楽しい試み。「靴をぬいでくつろいで♪」なんて言えたら、

ステキなおもてなしだなぁーと思いますheart02

車用のグッズ、カー用品は、あったらいいな、を実現してくれるグッズ。

クッション、ルームシューズといった生活雑貨は、五感を癒してくれるグッズ。

ドライブを満喫するためには、車内を心地よく彩り、癒すアイテムと、

かゆいところに手が届く、孫の手のようなアイテムは欠かせない・・・と、オフィスタマでは考えています。

旅だけでなく、ふだんからクルマとの移動時間を楽しむために、

各ライフスタイルに見合う、ステキなアイテムの使い方、探し方を

発信していきたい!と思っています。

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カーライフをプロデュース?

「カーライフをプロデュース」するお仕事って、言葉にすると不思議な響きですよね。

でも、OfficeTAMAの専門は、言葉にすると、まさしく、それ。

クルマとどう遊ぶか、クルマとどう付き合うかを提案したり、

運転美人講座の連載で、クルマと楽しく、安全に付き合う方法を発信したり、

ドライブに出かけるときに持っていくと便利なモノや楽しいモノを紹介したり。

クルマはひとつの移動手段であり、生活の足です。

でもOfficeTAMAでは、単なる移動だけに使うのはもったいないと考えています。

クルマはいつでも自由に旅をさせてくれる箱です。

クルマは自分と向き合える箱。

クルマは仲間とハッピーな時間をシェアできる箱です。

OfficeTAMAが考える「カーライフをプロデュース」するというお仕事は、

クルマを持っている人、クルマに乗る時間があるかたに向けて、

クルマとのハッピーな遊び方、付き合い方レシピを届けることを大事にしています。

移動手段としてだけでなく、自分のライフスタイルに見合う遊び方が広がれば、

クルマをもっと知りたい!という気持ちも自然に生まれてきて、

それはいずれ、自身の運転力のアップにもつながる要素となるはずなのですcardash

それぞれのライフスタイルに見合う、

本当に楽しめるクルマの遊び方レシピを発信することを一番に考えて、

少しずつ、いろいろな場所で、試行錯誤しながら、

お仕事にいそしんでいる、OfficeTAMAなのでした。

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